天使の里(9月8日)その3



8日の里の写真の続き、ラストです。
一階のテーブルと、庭と池が見渡せる一面の窓。
画像をたたんでおります。



少し遅めの夏休みのような。とても静かで穏やかで、優しくて、微笑ましい風景でした。




































背中すき。哀愁。


ここから『わたしの大好きな坂本さんふたりが実際に一緒の空間にいるという夢のような状況でただただわたしを見つめているだけの俺得写真』コーナー(?)





















宮北さんもクーさんも、目にしたことのある坂本さんの中でも特に大好きな方たちなのです幸せです(クーさんに関しては完全なるおやばかです)。ありがとうございます。


帰る前、喫茶室でケーキをいただきました。総ちゃんとクーさんを並べて置いて、背中にときめいた。





様々なオーナーさん・ドールさんと撮影ご一緒して思うのは、クーさんは特にちいさい子(幼っこ・ミニっこ・小さめ動物ドール)を引き寄せるというか、ちいさい子と相性が良いというか。
元々坂本さん自体、他のオーナーさんの写真を拝見したりして、ちいさい子と相性が良さそうな印象を持っておりました。
クーさんも、わたしの中では、ちいさきものが寄ってきて、それを穏やかに見守るオオカミさんで。それを実感した一枚です。




この日は中秋の名月でした。
一日お付き合い頂いて、本当に夢のようで楽しい時間でした。ありがとうございました。



スポンサーサイト
該当の記事は見つかりませんでした。