夢のような場所



クルーズに参加した翌日、ずっと行ってみたかったカフェに行きました。
ドールハウスやアンティークに囲まれた空間。日常の喧騒を忘れてしまうくらい素敵な、夢のような場所。
店員さんに自分のドールを出して写真を撮っても良いか許可を頂いて、ティアナさん出して撮らせて頂きました。
ずっとこのままここにいたいと思う程、心ときめき満たされました。
ありがたいことに、他にこの場にいらしたお客さんとも少しお話させて頂きました。
自分と同じようにお人形やミニチュアなどが好きな方と楽しくお話出来て、SDのことも受け入れて頂けて嬉しかったです。









東京から帰ってきて以来、最近特に慌ただしくしているので、日常の全て忘れて旅に出たいと強く思う。




ランチを頂きほっと一息。美味しかった!
新幹線の時間の都合で短い時間で慌てて出たから、また東京へ遊びに行く機会のある時はゆっくりのんびり行きたいです。








本棚や壁に、ドールハウスがたくさん。






ドールハウスやミニチュアは、SDと比べても更に小さくて、でも精巧で細やかで、感動的です。
写真で写すと本物の人間サイズのお部屋に見えるくらい。奥が深い。











































楽しかったね。
自分のドール用背景にお部屋作りたいと思いながら、なかなかイメージが固まらずにいますが、目にしたドールハウスのように素敵なお部屋をいつか作りたいと改めて思います。

はかなき心のゆらぎ







以前ティアナさんに霞さんっぽい瞳を試してみました。
公式モデルの写真みたいに格好良い感じに撮ってみて、こうして見ると霞さんなんだなあって思う。
「ティアナさん」としてはちょっとイメージが違うかも。




ふんわりした雰囲気がやっぱりティアナさんとして好きかな。
緑の瞳でないのは慣れなくて、撮影後は元のデフォルトアイにもどしました。
3枚とも本体のポーズやカメラの撮る角度を変えたのみでアイの位置はそのままなのですが、表情が違って写るのが不思議で楽しかったです。

花を手にする者へ
































それはみどりの瞳で あなたに微笑む

寒い季節








そろそろ寒い季節になった。

***
数ヵ月前にCarolという映画を観ました。Cate Blanchettが好きで、レンタルショップに置かれてたパッケージの写真を見て気になって。
静かでとても美しくて、最後の最後、今まで見入ってきた物語や人物すべてがいとおしくなり思わず涙がこぼれて、大好きな映画だって思えた作品。
(少しネタバレになり申し訳ないのですが 女性同士の内容を含んでいるので、苦手な方はご注意ください)
この映画を観てから、ティアナさんとセレナさん並べた時にテレーズとキャロルみたい、と思ったりした。
映画みたいな設定は全くないですが。うまく言えないけれど、醸し出す雰囲気というのか、並んだ時の造形の見た目(ぱっちり目の若者と切れ長目のお姉さんみたいな?)なのかな…

11月に入って街やお店でクリスマスの飾りつけや商品を見かけるようになり、Carolの景色や登場人物たちの表情、特にキャロルの優美な微笑みが思い浮かびました。また観たくなってくる。
今まではわたしの中でクリスマス映画といえばJingle All the Wayだったのですが、これからは真っ先にCarolが思い浮かぶんだろうな。
それくらいお気に入りの映画の一つになり、作品を知り観ることが出来て良かったなあって思います。
公開中・近日公開の映画にも観たいものが多くあって、観たいのだけどそんなにたくさん休みはないのでどれを優先しようか決めかねている。
先日、大好きなUnderworldシリーズの続編映像がついに公開されていて、そちらも今から楽しみです。

眠れないのなら





眠れないのなら、ぼくのそばにおいで。



















よい夢を。

ふわふわ夢の中。












素敵なボンネットが届いた日、持ってるお洋服に合わせてみた。
夢の中のお姫さまのような感じになってかわいい。




祈りは深く



















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